CHANGE(チェンジ) スマホで買える太陽光発電

CHANGEは、太陽光パネルを1ワットから購入することができ、 いつでも、どこでも、欲しい分だけ太陽光発電所のオーナーになれるサービスです。

CHANGEは、太陽光バネルを1ワットから購入することができ、
いつでも、どこでも、欲しい分だけ太陽光発電所のオーナーになれるサービスです。

もれなく全員 新規登録で10ワットプレゼント

年々減少?太陽光発電の買取価格!これまでの推移と今後の価格も予想

「電気ってどのくらいの値段で買い取ってくれるんだろう?」

太陽光発電の投資や導入を検討している方にとって、買取価格(売電価格)は気になるところ。

年々下がっているとは聞くけど、実際のところはどうなんでしょうか?

まずは、これまでの買取価格の推移を見てみましょう。

買取価格の推移

年度 産業用 住宅用
2009年以前 約24円 約24円
2009年 約24円 48円
2010年 約24円 48円
2011年 約24円 42円
2012年 40円 42円
2013年 36円 38円
2014年 32円 37円
2015年 29円 33円/35円
2016年 24円 31円/33円
2017年 21円 28円/30円
2018年 18円 26円/28円
2019年 未定 24円/26円

表を見て分かるとおり、ピーク時の半分まで買取価格は下がっています。産業用太陽光発電の買取価格の直近は、3円も引き下げられている・・・

「あれ、2019年の買取価格はまだ決まってないの?」

10kW未満の価格は2019年度まで発表されていますが、10kW以上の価格は毎年決定することになっているんです。

2019年以降の買取価格予想は?

残念なことにこれまでの買取価格の推移から、2円〜4円程度の下がり幅が予想されています。

きわめつけはこれ!経済産業省の調達価格算定委員会が作成した資料に、しっかりと価格目標が明記されているではありませんか!

【平成29年度以降の調達価格等に関する意見(案)】

<価格目標> FITからの自立を目指し、以下の水準を達成。
非住宅用太陽光発電:2020年に発電コスト14円/kWh、2030年に発電コスト7円/kWh。

出典http://www.meti.go.jp/committee/chotatsu_kakaku/pdf/028_01_00.pdf

2020年に14円/kWhまで買取価格を下げていくということになるので、2019年は16円/kWhになるのではないでしょうか?

こんなに価格が下落しているのに、今から投資して儲かるの?と不安になりますよね。

初期費用も年々安くなっている!

実は、買取価格の下落以上に太陽光発電の初期費用(設置費用)も安くなっているんです!

【平均施工単価(kWあたり)】

2012年 → 43.1万円
2013年 → 38.6万円
2014年 → 34.6万円
2015年 → 32.5万円
2016年 → 32.7万円
2017年 → 28.2万円

この表を見ても分かるとおり、1kWあたり15万円ほども安くなっていることがわかります◎

先ほどの経済産業省が作成した資料に、導入費用の価格目標も定められていました。それによると、

2020年 → 20万円
2030年 → 10万円

この目標値が実現できたらより一層、太陽光発電導入ののハードルが下がりますね。海外と比べると、日本の導入コストは約2倍と言われているので、今後の低価格化に期待です♪

まとめ

太陽光発電の買取価格の推移をご紹介しました。
買取価格は年々下がっていますが、それ以上に初期費用も年々安くなっているので《まだまだ人気の投資》となりそうです。
買取価格は下落の一途を辿っていくので、早めの投資をおすすめします◎

▼太陽光発電投資を始めるならCHANGE(チェンジ)

今なら新規登録で10ワット(約2000円分)の太陽光発電所をプレゼント中!

CHANGE(チェンジ)を使って太陽光投資を始めよう!

change-x.jp