CHANGE(チェンジ) スマホで買える太陽光発電

CHANGEは、太陽光パネルを1ワットから購入することができ、 いつでも、どこでも、欲しい分だけ太陽光発電所のオーナーになれるサービスです。

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4/1のCHANGE発電量とチェンジコイン

4/1の高田町1号発電所の発電量とチェンジコインになります。 f:id:changex:20180402094226p:plain

遂に4月になりました。 出会いと別れの季節ですが、発電量は絶好調です。

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2018年度の再生可能エネルギー賦課金単価が発表されました

www.meti.go.jp

経済産業省の発表によりますと、2018年度の再生可能エネルギー賦課金(再エネ賦課金)の単価は、1kWh当たり2.90円になるそうです。

1世帯あたり年間9,048円となるみたいです。結構な負担ですね。

再エネ賦課金は、太陽光発電などの固定価格買取制度(FIT)の買い取り原資となります。太陽光発電などの再生可能エネルギーは、設備投資に対して、の発電量が原発や火力発電と比べて低いため、買取価格に電力会社が上乗せする形で買取を行っています。

この上乗せ分は、電力会社の負担となるわけではなく「再生可能エネルギー賦課金」という形で私たちが利用している電気料金に上乗せされます。

そう聞くと、「なんだ、再生可能エネルギーなんて電気代が高くなるだけで無駄じゃないか」という気持ちも起こるかもしれませんが、石油や原発の環境汚染や先行きの懸念を考えると、再生可能エネルギーの普及は、日本にとっても人類にとっても避けては通れない事業となります。

どうせ避けて通れないのであれば、積極的に再生可能エネルギー普及に参加したほうがお得です。なんせ、今まで取られる一方だった再エネ賦課金を受け取る側に回るわけですから。

とはいえ、太陽光発電や風力発電は、最低でも数百万から数千万円はかかる高価な装置ですし、設置する土地や建物も必要になります。

そこで、CHANGE(チェンジ)であれば、最低1ワット202円から再エネ普及に参加でき、毎月売電料金の分配を受けることができます。面倒な手続きや、業者への発注、メンテナンスなどの手間も一切不要です。

ぜひ、再生可能エネルギーの普及に参加しましょう!

3/28のCHANGE発電量とチェンジコイン

3/28の高田町1号発電所の発電量とチェンジコインの発表になります。

とても過ごしやすい季節になり、発電量も安定して高い結果をキープしています。

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